2013年6月2日に「ツインレイクスカントリー倶楽部」にてラウンド中のこと。
4番ホール。
ドライバーでティーショットをしたら・・・。
けっこういい当たりをしたと思ったRYOでしたが、インパクトの瞬間、な・なんとドライバーのシャフトが真っ二つに・・・。(驚)
幸いなことに、折れた先のヘッドは、どこかにすっ飛んでいくことはなく、背中の下にポトっと落ちたので、自分も周囲の人も怪我なかったのですが・・・。
5年近く使用していたドライバーだったとはいえ、せっかく最近調子がよかったのに〜!(泣)
ドライバーの芯に当たった感触だったので、自分ではナイスショットだと思っていたのですが、折れたドライバーに気をとられ、ボールの行方は見ずじまい。
結局、ボールがどこへ飛んだか?誰一人見てなくて、ロストとなってしまったのでした・・・。(^^;
そのあとのホールからは、ドライバーなしでのプレー。
普段あまり使用しない3Wでティーショットをし、あまり飛ばないし、なんかつまんないラウンドに・・・。
後半の10番ティーで、同伴の仲間が、”試打クラブ借りれば?”と・・・。
しかし、10番ティーからクラブハウスまで戻るとけっこう遠いし、前の組がもうセカンドショット打ち終わる頃だったので、既に時遅し・・・。
もっと早く気づけば、後半は試打用ドライバーでプレーできたのに〜!(^^;
2012年03月21日
割れたボール
「ゴルフ珍プレー」コーナーの第3弾。
忘れもしない沖縄でのラウンドでのこと。
あるホールでのRYOのドライバーでのティーショット。
普通にタイミングもよくスイングできて、本来ならナイスショットであるはずが・・・。
ボールが当たった瞬間、なんか、にぶい音がしたのです。
RYOは、ダルマ落としみたいになって、天プラ???と一瞬思ったのです。
すると、ボールは前には飛んでいて、ヒョロヒョロヒョロ・・・・。
あれっ!?天プラでもないし・・・。
前方へで行ってみると、ティーインググランドから50ヤードくらいのところにボール発見!
ボールに近づくと・・・!
唖然!!!
な・なんと、ゴルフボールが半部になっていたのです!!!
はぁーーーーーーーーーーーーっ????????
ウソでしょ!????
そのあと、それより20ヤードくらい手前のティーグランドから30ヤードくらいの地点で、もう1つの片割れも発見!!!
RYOは、さすがに、このような場合の処置(ゴルフルール)がわからず、片割れが大きかった50ヤードのところにあったボールを選択し、同伴者の同意を得た上、ボールを交換してノーペナルティーでプレーを続行したのでした!
みなさんは、どうような処置をすればいいか?わかりますか???(^^
@割れたボールが片割れが小さい方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
A割れたボールの片割れが大きい方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
B割れたボールが飛ばなかった方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
C割れたボールが遠くに飛んだ方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
D元の場所からノーペナルティ打ち直す。
Eそのホールはどちらかの割れたボールをそのまま打つ。
答えは・・・。↓
答えはDです。
このことを知らなかったRYOは、Aでプレーを続行してしまったので、まったく別の処置をとっていたので、実際には2ペナ(誤所からのプレー?)になるのかな???
(^^;
ちなみに、このボールは、ハ ワ イ で購入した外国メーカーの2ピースボール。
中はオレンジ色をした石のように硬い物質が入っていたのでした!
このボール、たしか記念?にとっておいたと思ったのですが、さがしても見つかりませんでした・・・。(^^;
忘れもしない沖縄でのラウンドでのこと。
あるホールでのRYOのドライバーでのティーショット。
普通にタイミングもよくスイングできて、本来ならナイスショットであるはずが・・・。
ボールが当たった瞬間、なんか、にぶい音がしたのです。
RYOは、ダルマ落としみたいになって、天プラ???と一瞬思ったのです。
すると、ボールは前には飛んでいて、ヒョロヒョロヒョロ・・・・。
あれっ!?天プラでもないし・・・。
前方へで行ってみると、ティーインググランドから50ヤードくらいのところにボール発見!
ボールに近づくと・・・!
唖然!!!
な・なんと、ゴルフボールが半部になっていたのです!!!
はぁーーーーーーーーーーーーっ????????
ウソでしょ!????
そのあと、それより20ヤードくらい手前のティーグランドから30ヤードくらいの地点で、もう1つの片割れも発見!!!
RYOは、さすがに、このような場合の処置(ゴルフルール)がわからず、片割れが大きかった50ヤードのところにあったボールを選択し、同伴者の同意を得た上、ボールを交換してノーペナルティーでプレーを続行したのでした!
みなさんは、どうような処置をすればいいか?わかりますか???(^^
@割れたボールが片割れが小さい方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
A割れたボールの片割れが大きい方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
B割れたボールが飛ばなかった方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
C割れたボールが遠くに飛んだ方を選択し、ボール交換してノーペナルティ続行する。
D元の場所からノーペナルティ打ち直す。
Eそのホールはどちらかの割れたボールをそのまま打つ。
答えは・・・。↓
答えはDです。
このことを知らなかったRYOは、Aでプレーを続行してしまったので、まったく別の処置をとっていたので、実際には2ペナ(誤所からのプレー?)になるのかな???
(^^;
ちなみに、このボールは、ハ ワ イ で購入した外国メーカーの2ピースボール。
中はオレンジ色をした石のように硬い物質が入っていたのでした!
このボール、たしか記念?にとっておいたと思ったのですが、さがしても見つかりませんでした・・・。(^^;
2012年03月20日
抜けたカップ!
「ゴルフ珍プレー」コーナーの第2弾。
ハワイでラウンドしてたときのことです。
あるホールのグリーン上。
これからパッティングをするので、仲間の1人が、ピンを抜こうとしました。
なかなか抜けないのか?そのまま上に持ち上げると・・・。
な・なんと、ピンといっしょに、カップ本体がいっしょに抜けてしまったのです!(^^;
ハワイのゴルフコースカップは、日本で使用しているカップのような金属製ではなく、プラスティック?製みたいな素材のカップなので、もしかしたら軽量なのかもしれませんが・・・!?
それにしても、”カップ本体”が、抜けてしまったのを初めてみた光景でした!(笑)
たいしたことではないといえば、たいしたことないことなのですが、もう1人の仲間の友人と、
腹をかかえて大笑い!
もう、笑いすぎて、腹が痛くて、ほんと苦しかった〜!!!(大笑)
ハワイでラウンドしてたときのことです。
あるホールのグリーン上。
これからパッティングをするので、仲間の1人が、ピンを抜こうとしました。
なかなか抜けないのか?そのまま上に持ち上げると・・・。
な・なんと、ピンといっしょに、カップ本体がいっしょに抜けてしまったのです!(^^;
ハワイのゴルフコースカップは、日本で使用しているカップのような金属製ではなく、プラスティック?製みたいな素材のカップなので、もしかしたら軽量なのかもしれませんが・・・!?
それにしても、”カップ本体”が、抜けてしまったのを初めてみた光景でした!(笑)
たいしたことではないといえば、たいしたことないことなのですが、もう1人の仲間の友人と、
腹をかかえて大笑い!
もう、笑いすぎて、腹が痛くて、ほんと苦しかった〜!!!(大笑)
2012年03月19日
究極のダルマ落とし!
「ゴルフ珍プレー」コーナーの第1弾。
ある日の、あるゴルフコースで、あるRYOの友人とのラウンドのことです。
その友人は、そんなにゴルフが上手くないのですが、学生時代野球をやってたこともあって、ドライバーで芯に当たったショットは、280ヤードくらいは飛ぶくらいの、ものすごいパワーの持ち主!
ティーアップして、ブルンブルンと目一杯の満振りの素振りを3回!!
そのホールも、相変わらず、力みまくり!といった様子でした!
さあ!ドライバーでのティーショットです。
アドレスをした後、
”満振り”のフルスイング!!!
すると・・・。
あれっ!???
ボールは???????
な・なんと、”ティーペグ”だけがスッ飛んで、ボールは、ティーアップしていた位置の真下にポロッっと、落ちていたのでした!
えっーーーーーーーーーーーーーーーっ!????
そんなことって、ありえるの???
空振りして風圧でボールがティーから落ちたり、超トップや、クラブヘッドの先っぽをかすったりして、ボールが、ティーから落ちてしまう!ということは、見たことがありますが・・・・。
そのような場合は、ボールの位置は、元の場所から数センチは移動しているわけですが、これは・・・・。
そう、空振りしたわけではないのに、ボールの移動距離はゼロ。
(まあ、ある意味一種の空振りといえなくはないですが・・・)
これは、”ボールの真下のティーペグだけを打って、ボールには当らなかった!”という、まさに”究極のダルマ落とし”といえるでしょう!(^^
まあ、ダルマ落としになっても、普通は少しはボールが飛んだり、天プラになったりするものですが・・・。
その友人は、高めにティーアップするのですが、それにしても、ドライバーでのフルスイングで、ボールの真下のティーだけが飛んで、ボールが真下に落ちるなんて・・・。(^^;
真似しろってたって、再現しろ!っていったって、絶対に2度とできそうにない珍プレーでした!(笑)
ちなみに、その友人のドライバーは、少し古いドライバーで、最近のドライバーほどのデカヘッドではなかったのでした。
あまりにもありえない状況に遭遇し、唖然としたのもつかの間、ほかの仲間といっしょに、大笑いしたことは、言うまでもありません!(大笑)
ある日の、あるゴルフコースで、あるRYOの友人とのラウンドのことです。
その友人は、そんなにゴルフが上手くないのですが、学生時代野球をやってたこともあって、ドライバーで芯に当たったショットは、280ヤードくらいは飛ぶくらいの、ものすごいパワーの持ち主!
ティーアップして、ブルンブルンと目一杯の満振りの素振りを3回!!
そのホールも、相変わらず、力みまくり!といった様子でした!
さあ!ドライバーでのティーショットです。
アドレスをした後、
”満振り”のフルスイング!!!
すると・・・。
あれっ!???
ボールは???????
な・なんと、”ティーペグ”だけがスッ飛んで、ボールは、ティーアップしていた位置の真下にポロッっと、落ちていたのでした!
えっーーーーーーーーーーーーーーーっ!????
そんなことって、ありえるの???
空振りして風圧でボールがティーから落ちたり、超トップや、クラブヘッドの先っぽをかすったりして、ボールが、ティーから落ちてしまう!ということは、見たことがありますが・・・・。
そのような場合は、ボールの位置は、元の場所から数センチは移動しているわけですが、これは・・・・。
そう、空振りしたわけではないのに、ボールの移動距離はゼロ。
(まあ、ある意味一種の空振りといえなくはないですが・・・)
これは、”ボールの真下のティーペグだけを打って、ボールには当らなかった!”という、まさに”究極のダルマ落とし”といえるでしょう!(^^
まあ、ダルマ落としになっても、普通は少しはボールが飛んだり、天プラになったりするものですが・・・。
その友人は、高めにティーアップするのですが、それにしても、ドライバーでのフルスイングで、ボールの真下のティーだけが飛んで、ボールが真下に落ちるなんて・・・。(^^;
真似しろってたって、再現しろ!っていったって、絶対に2度とできそうにない珍プレーでした!(笑)
ちなみに、その友人のドライバーは、少し古いドライバーで、最近のドライバーほどのデカヘッドではなかったのでした。
あまりにもありえない状況に遭遇し、唖然としたのもつかの間、ほかの仲間といっしょに、大笑いしたことは、言うまでもありません!(大笑)


